困った時、支えてくれる地域のつながり。(連載「支え合うまちづくり」より)

看板

困った時、支えてくれる地域のつながり。
週1回自宅開放してつくった交流の場の目の前は、
住民で守った公園のけやき
(4月号「支え合うまちづくり」より)

高齢になっても、地域で暮らし続けたい。
そう願っている人は少なくありません。
「そのために地域が担えることは何か?」そう考え活動を続けてきた樋口蓉子さん。
おでかけサービス、日常のちょっとした困りごとのお手伝い・・・
そして、自宅を開放したサロンをオープンします。
「オープンリビングけやきの見える家」
ここは生きがいと学び合いのある地域の交流の場。
いつまでも住み慣れた地域で暮らすためのヒントを、樋口さんにうかがいました。

◆『のんびる』2016年4月号 目次
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