【発売中】「とっておきマルシェ」の楽しみ方♪『のんびる』2015年2月号

『のんびる』2015年2月号 ただいま注文受付中!ご注文はこちらから

のんびる2015年2月号表紙
『のんびる』はおかげさまで創刊100号。
その記念すべき節目に選んだテーマは「マルシェ」です。
『のんびる』のモットーは、「はじめる!人がつながる 社会が変わる」。
「マルシェ」は、それを実践するひとつの場だと私たちは考えています。
遊びにいって、お買いものをして、おいしいものを食べる・・・も、もちろん素敵♪
でも、マルシェの楽しみはそれだけではありません。
お店をだして、自分で売ってみてこそ見えてくる、新たな世界や出会いがあるのです。
『のんびる』オススメのマルシェや朝市をご紹介してみました。
まずは出かけて、魅力を味わってみてください。
実際に出店して、新たな出会いと楽しみを見つけた人たちの声もお届けします。
読んだら、自分も出店してみたくなるかも。
春のマルシェシーズンにむけて、
遊びに行く人も出店したい人も、今から準備しちゃいましょ♪

【特集】わたしのとっておきマルシェ♪

 ~行ってみたくなる♪マルシェ~
●ここだけの「朝ごはん」に、楽しい大道芸、県内生産者の出店も
 親子で楽しもう!「青空マーケットinあさお」(神奈川県川崎市)
●女性がわくわくするような、かわいらしい雑貨&ワークショップ目白押し
 「のんびるマルシェ@茨城」(茨城県内)
●ゆったり、のんびり~。授乳室も完備!
 ママと子どもにやさしいマルシェ「のんびるマルシェ@埼玉」(埼玉県さいたま市)
●桜咲く隅田川のほとりで、粋な出会いを「すみだ川ものコト市」
●地場の有機野菜がずらり!「小川有機軽トラ市」
●「食」と「エネルギー」を考えるトークイベントも同時開催!「おひさまマルシェ2015」
ほか

~私たちマルシェ出店にはまっています♪
 &出店者にきく出店のコツと楽しみ方♪~
●おいしい、たのしい、しあわせ!のわくわく感を伝えたくて「すえざわちはる」
●妻は焼き菓子、夫は陶器。お店は夫婦二人三脚で♪「手作りやさん」
●誰かの役に立つフェアトレード。無理せず、ずっと続けたい「チョウタリの家」
●「趣味」が「夢」へとつながる!出店してほろがる私の世界「ねことひだまり」

【100号記念特集!】200号にむけてさらなる一歩!
●年表で辿る『のんびる』100号の軌跡
 あんな特集、こんな連載・・・。素敵な人、ユニークな団体。
 社会の出来事とともに振りかえりました。
●忘れえぬ人たち。感謝します。
 吉武輝子さん、姫田忠義さん、赤瀬川原平さんへ。
●創刊号から読み続けている読者さんにきく
 「私が『のんびる』を読み続ける理由」
創刊100号に寄せて
 「これからも、世間的なありかたから、少しだけ離れていてほしい」(色平哲郎/医師)
 「世の中を暖めつづける雑誌でありたい」(山本伸司/パルシステム連合会理事長)

【のんびる読者のひろば】読者が投稿する身近で素敵な情報が満載!
・12月号特集「困った時は、お互い様」を読んで
・「避難の権利を考える学習会(のんびるで紹介)」に参加して
・2月28日(土)、3月1日(日)「コムナーレフェスティバル」にお越しください!
・ユーモアと絵心の豊かさは時代も国も越えて同じです
 2月4日(水)~ 高麗博物館企画展示「ユーモアと個性にあふれた隣人の絵心」
ほか

柳下久実の畑のスイーツ】
好評連載中♪農家の旬なレシピつきエッセイが、スイーツ版で登場。
意外に簡単でおすすめですよ♪独特の香りを楽しむ「柚入りゆべし」

内山節 里山から考える】
成長神話の時代に見えてこなかったこと(「老いについて」[15])

【知る!行動する!“支え合う”まちづくり】
自分たちでつくる!「韓流」助け合いの地域づくり

・住民たちの助け合いコミュニティ「ソンミサン・マウル」
・「就職できない」若者たちが自ら次々と起業していく「原州」 ほか

【セカンドリーグ神奈川発!情報】
2月23日(月)「のんびるフェスタin大倉山」へ行こう!
子育てしやすい街は誰にとっても暮らしやすい!そんなまちづくりを目指す「セカンドリーグ神奈川」と、
「ハッピーマザーミュージック」が共同イベントを開催します。
みんなで子育て、街育て♪おいしいランチ、コーヒー、ケーキもご用意してます。


【「里山ハーブ」を知って、味わう】
くらしと自然のつながり。身近な野草「里山ハーブ」をおいしく食べて実感!

今注目?!のドングリ料理。灰汁抜きなしで食べられるものも♪
「ドングリ(スダジイ)のグルグルクッキー」


『のんびる』の表紙では毎号、障がいのあるアーティストの作品をご紹介しています。

表紙:『のんびる』いろいろ
本号で創刊100号。油絵、水彩画、クレヨン画、切り絵、ワイヤーアート、書、手作りグッズなど多くの障がいのあるアーティストたちの作品などが表紙を彩ってくれました。この場を借りて、作品を提供してくださった皆様にお礼を申し上げます。本当にありがとうございました。そして、これからもよろしくお願いいたします

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