【売り切れ】コミ店(こみせ)のすすめ~コミュニティをつくる小さなお店『のんびる』2012年4月号

『のんびる』2012年4月号  
売り切れました。ご注文ありがとうございました。

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子どもの頃に、お店やさんごっこをしたことがありませんか。
学園の文化祭などで、わいわい騒ぎながら模擬店をやったことは?
懐かしい郷愁とともによみがえる、小さな小さなお店やさん。
気軽な「ごっこ」のノリで、小店(こみせ)をやってみませんか。
つくりたい店を、つくりたいようにこしらえ、
売りたいものを、売りたい値段で売って、
お客さんとサロン風のコミュニケーション。
お店はあなたの窓になり、新しいつながりと可能性を連れてくるはずです。

【特集1】コミ店(こみせ)のすすめ
・〝昭和の家〟でマイペース営業 パン屋さん
・「生まれ育った街を開いていきたい」文具店
・下町に息づく、3畳の小さな小さな女の城
・キャンセル待ち!人気の小箱ショップ
【はじめる情報】
・ワンデイ(1日)シェフ募集 など8団体からの情報
【地域の茶の間に行こう!】
・秩父の自然と食材にこだわり ブックカフェギャラリー
【のんびる広場】
【被災地からの便り】
【新連載・色平哲郎医療エッセイ】
【セカンドリーグかわら版】
【内山節 里山から考える】
【特集2】
チェンジ オブ ライフ!~女は50から
【のんびるインタビュー】樋口恵子さん/評論家
「日本の主婦は人材の宝庫です」
【わが社ののんびるさん】


『のんびる』の表紙では毎号、障がいのあるアーティストの作品をご紹介しています。

表紙「木」 作:堀江敏久
障がいのあるアーティストたちが多彩な作品を放ち続ける、高崎市の「NPO法人工房あかね」。
そこに集う堀江敏久さん(足利市ルンビニー園)の作品は、生命力と躍動感に溢れた大胆な構図と
豊かな色彩が魅力。本作は、木のもつ生命力が力強く躍動し、観る者を惹きつけます。

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