【売り切れ】くらし発!女性の起業。私のため、そして地域のため『のんびる』2012年1月号!

『のんびる』2012年1月号  
売り切れました。ご注文ありがとうございました。
web-nonbiru_1201
自然災害。原発事故。世界に広がる金融不安。
その一方で、地域住民が主体となった支援活動など
新しい助け合いのかたちが生まれた2011年でした。
2012年。『のんびる』は創刊から6年を迎えます。
新年最初のテーマは”女性の起業”。
自分の想いや夢を、地域と暮らしのことも考えながら
多くの人とつながり、実現していく。
たとえ小さい存在でも、地道に懸命に継続する。
これが私たちセカンドリーグの”起業宣言”です。

【走力特集】くらし発!女性の起業。私のため、そして地域のため
●ゆきつ戻りつわたしの起業。のんびるさんのコミカフェオープンまで。
●野菜と笑顔で紡ぎだす、地域の〝おいしい食卓〟。地域密着型の食育活動。
子どもを幸せにするために、周りの大人を健やかに。育児から介護予防まで世代をこえたフィットネス。
次のステップへのアドバイス。営業のこと、価格のこと・・・etc 壁を乗り越えて「わたしの起業」を育てる。
●「漠然とした想いだけしかない」「家族の協力どう得る?」「お金がない」etc 起業の不安に答えます!
●昔ながらの朝市に、お店を出店しませんか。
●起業や会計の悩みを〝お金のプロ〟に相談しよう!
ほか

【のんびる読者のひろば】
読者が投稿する素敵な情報満載♪


【東北発 つなげよう!農と食】
仮設の家に、野菜を植えた、花が咲いた。
「までぃの村」と呼ばれた自然豊かな山里、福島県相馬郡飯舘村。

避難生活。「いつ村に戻れるのか」という不安のなか、「集落の絆が消えてしまう」との思いから、
ある取り組みを始めました。

【のんびるインタビュー】
原発を止めるために 今、必要なこと。
作家/広瀬隆さん

【あったかいお金で助け合い】

【お買いもので応援!】
限りなき義理の愛大作戦2012 バレンタインに「イラク」と「福島」の子どもたちに愛を!
日本イラク医療支援ネットワーク

裏表紙【首都圏生き物語り】


『のんびる』の表紙では毎号、障がいのあるアーティストの作品をご紹介しています。

表紙「無題」  作:下妻喜枝
障がいのあるアーティストたちが多彩な作品を放ち続ける、群馬県高崎市の「NPO法人 工房あかね」。
そこに集う下妻さんは、観る者に驚きや喜びに満ちた旋律を感じさせてくれる色彩表現が得意です。
新年号表紙に選んだ本作は、彩が豊かで奥行のあるタッチと色使いが魅力的です。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ページ上部へ戻る