【発売中】また行きたくなるコミカフェ94『のんびる』2011年10月号

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このカフェがあるから、この街に住みたい。
─いま、そんな楽しいカフェがふえています。
そこには、何かを共有する仲間がいる。
観てほしい作品が待っている。
食べてほしい心づくしのメニューがある。
想いをもったオーナーがいる。
そして、人のつながりが生まれる。
また、行きたい! 
そんなおすすめのコミュニティカフェを集めてみました。
巻頭カラーページでは、
新鮮な切り口で工夫を凝らしたコミュニティカフェを訪問。
モノクロページには、各8店舗ずつ、
首都圏の個性的なお店が勢ぞろい。
後半カラーページでは、
本誌特派員おすすめのコミュニティカフェを紹介しています。
きっと、あなたのお気に召す
「コミカフェ」が見つかるはずです!

【総力特集!】また行きたくなるコミカフェ94
 ◆【私の町の個性派カフェ】
 ◆【被災地のコミカフェ】
 ◆【“憩いの場”へお立ち寄りください】
 ◆【仲間と作る「地域みんなの居場所」】
 ◆【『のんびる』特派員のおすすめカフェ】
【のんびる広場】
【地域医療を育てるためにできること】
【セカンドリーグかわら版 】
  ・コミカフェ実践起業塾案内 ほか
【「自分史」をつくってみませんか】
【石巻とつながろうプロジェクト】
【内山 節 里山から考える】
【あったかいお金で助け合い】
【想いをつなぐ、お取り寄せ】
裏表紙 【首都圏生きもの語り】


『のんびる』の表紙では毎号、障がいのあるアーティストの作品をご紹介しています。

表紙「ぶどう」 作:志並遼太
障がいのある人たちの創作活動を支援する絵画サークル「サザビー・ドゥ(彩会)」(千葉県柏市)。
今月号の表紙は、そこに集う志並さんの作品です。
秋を感じさせる、大粒で甘そうなぶどうがモチーフで、一粒一粒の色合いが大胆で美しく、
見ていて
楽しくなる一枚です。

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