【終了】7/15(土)食のグローバル化と国際協力~フェアトレードを考える~

目白大学大学院 国際交流研究科 第3回公開講演会

食のグローバル化と国際協力~フェアトレードを考える~

※フェアトレードとは「公平な貿易」途上国の原料や製品を適正な価格で継続的に購入することにより、経済的にも社会的にも弱い立場にある途上国の生産者は労働者の生活改善と自立をめざす貿易の仕組みを言われます。実践者である2団体より、講演。フェアトレードの視点から、食のグローバル化と国際協力についてディスカッションし、みなさんと考えてみたいと思います。

ぜひ、ご参加ください。

1、パルシステム生活協同組合連合会 広報本部長 髙橋 宏通

2、特定非営利活動法人 APLA 事務局長 吉澤 真満子氏

3、パネルディスカッション:吉澤真満子氏、高橋宏通、目白大学院国際交流研究科の廣重 剛史講師

◆日時:29年7月15日(土)

◆時間:15:00~16:40(開場14:30)

◆会場:目白大学新宿キャンパス 10号館9階 10901教室    https://www.mejiro.ac.jp/ 東京メトロ東西線「落合」駅より徒歩12分、西武新宿線・都営大江戸線「中井」駅より徒歩8分、都営大江戸線「落合南長崎」駅より徒歩10分

◆参加費:無料

◆申し込み:不要です。直接会場までご来場ください。

◆主催:目白大学大学院国際交流研究科

 共催:目白大学社会学部地域社会学科

 協力:パルシステム生活協同組合連合会

 

 

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