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のんびるインタビュー3月号

2008-02-18 18:01:22

チベット仏教最高権威/ダライ・ラマ14世

「開かれた未来へ向けて 大切なのは“望み”を持ち続けること」

それでも世界は よい方向へ向かっている

 「20世紀前半には、エコロジーという考えは、あまりありませんでした。環境問題に関心を持たなかったり、持っていたとしてもどのように実践してよいか術がなかったのでしょう。私たち一人ひとりが環境問題に責任を負っていることを知らなかった時代だったのです」。

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