創刊3号(1月号)のんびるトークには「NPO法人 市民葬送情報センター」代表理事 小杉佐智子さんが登場しています。
「市民と企業」の新しい関係を模索したい。
「予想外な請求を受けた」とか「最後まで葬儀社の言いなりだった」……。
葬儀についてのこんな黒いウワサは絶えない。
一方、ここ数年「散骨」、「樹木葬」、「家族葬」など、
従来とは異なる新しい埋葬や葬儀について耳にすることも多くなった。
送る者も、送られる者も納得できる葬儀がしたい。
「市民葬送情報センター」の活動の第一歩は、ある意味、人間としてのそんな自然な思いからはじまった。
続きは以下の画像をクリックしてご覧ください。
※クリックすると拡大します(
画像拡大方法)。

1〜2ページ

3〜4ページ

5ページ