私のセカンドステージをいきいきと生きる。 “モグラ女”からの脱出術!
■さまざまなはじめの一歩ご紹介しています
「ずっと冬ごもりしてきた団塊女性たちは春を迎えて、小さなすみれ一輪でも自分で咲かせる勇気をもってほしいと思います」と語っていた残間里江子さん(『のんびる』2月号の「のんびるインタビュー」)。近著『モグラ女の逆襲』でも、これまで家庭を守りながら、社会に対してときには妥協し、ときには挑んで来た団塊の女性たちの切なさや希望を汲みつつ、熱いエールを送っています。セカンドステージは今まで以上にいきいきと!……『のんびる』も、そんな女性たちを応援します!