pagetop

ホーム > のんびるWEBトップ > カテゴリー記事一覧

特集8月号 出会いと発見、感動がある今からはじめるプチボランティア

2008-07-15 10:26:42

人のため、が自分にとっての喜びに

_D3C5546.jpg

 社会に役立つことをしたいけれど、充分な時間がない、何をすればいいのかわ からない――。そんな人におすすめなのが、ちょっとした空き時間にできる 「プチボランティア」。まずは興味のあることから気軽にはじめてみませんか?

この記事のURL │特集バックナンバー

特集7月号 子育ての新しいかたち

2008-06-26 15:50:14

地域ぐるみで子育てを支える社会を
100-7453GCIM.jpg

 おじいさん、おばあさん、そして近所のおじさん、おばさん。昔は母親以外のたくさんの地域の目が、子どもたちを見守り、育ててきました。社会性を育てるのもこうした目があればこそ。そんなかつての子育てを取り戻すことはできないか、地域ぐるみの子育て支援の試みが、今、活発化しています。

この記事のURL │特集バックナンバー

特集6月号 男の自立は料理から 厨房デビューのススメ

2008-05-22 16:42:17

料理は自立するためのスキル

photo1_7523.jpg

「男子厨房に入らず」で育った団塊世代以前の男性たちが、はじ めて包丁を手に料理に挑戦。そのはまり具合は、得意料理のひと つ、ふたつはある若い男性顔負けです。

この記事のURL │特集バックナンバー

特集5月号

2008-04-14 13:59:02

一杯のお茶から人が集い、つながる「コミュニティ・カフェ」

p05.jpg

家にいても居場所がない、かといって外へ出ても行く場がない。
そんなお年寄りや若いおかあさんたちが増え続けるなか、誰もが気軽に集える地域の場を作ろうという動きが、NPOを中心に広がっています。
「コミュニティ・カフェ」と呼ばれるものもそのひとつ。

いまや行政からも、注目されるコミュニティビジネスです。

この記事のURL │特集バックナンバー

特集4月号

2008-03-21 09:37:36

“週末農業”に挑戦!

p05nou.jpg

「農の豊かさ」を暮らしのなかに取り入れてみませんか? 命をはぐくみ、自然を守り、文化を生みだす「農」。 しかし、普段の生活から「農」はどんどん遠くなっています。 そこで提案。 土に触れ、大地を踏みしめ、土の匂いをかいで、 「農」をより身近なものに感じてみませんか?

この記事のURL │特集バックナンバー

特集3月号

2008-02-18 18:03:07

転ばぬ先の介護知識 「介護保険」入門

p05-02.jpgp05-01.jpg
「PPK(ピンピンコロリ)」という言葉をご存知ですか? 「介護されるような状態にならないよう、 ピンピンと生きてコロリと死にたい」 という思いを込めた言葉ですが、その言葉には裏を返せば、 「認知症になり、意思決定の能力を失い、 知恵や理性を失ってしまった高齢者はどうすればよいのか?」という 切実な問いへの答えが、すっぽり抜けているようにも思えます。 誰でも現実の問題となり得る「介護」に対して 私たちはまず何から準備しておけばいいのか・・・・・・ 『のんびる』と一緒に考えましょう。

この記事のURL │特集バックナンバー

特集2月号

2008-01-24 14:18:56

からだに不調を感じたとき あなたはどうしますか?

p05-2.jpgp05-1.jpg

上手な医療機関の活用法  『のんびる』読者のみなさんに実施したアンケートによると、「健康に不安がある」と答えた方は全体の61%。加齢とともに日々感じる体力の衰え、体調の変化、病気への不安など、多くの人がさまざまな健康不安を抱えていることがわかります。  こうした「健康に対する不安」を解消する手立てはあるのでしょうか? たとえば、ちょっとしたからだの不調を気軽に相談できる医療関係者がそばにいれば、不安の度合いは軽減されるかもしれません。

この記事のURL │特集バックナンバー

特集1月号

2007-12-17 11:45:00

“もったいない”が世界をつなぐ 「国際貢献」のために、いますぐ私がはじめられること。

p7.jpg

不燃ゴミに出されるまだ使えそうな傘や本棚、 新聞に挟まれてくる広告の束などなど。 資源は限られているのに、 私たちの身の回りには“もったいない”があふれています。 もしそれらを有効活用できるなら――。

この記事のURL │特集バックナンバー

特集12月号

2007-11-16 11:35:52

“遠距離の老親”―― 同居・別居の選択を超えた介護を!

老親介護が“女の自己犠牲”で 成り立つ社会は恥ずかしい。

p8.jpg

「住み慣れた土地を離れたくない」などの理由で、子どもとの同居を望まない親たちが増え、いまや高齢者のみの所帯は増加の一途。一方、離れて暮らす子ども側にとっては親たちが高齢になるとともに不安は増すばかり……。同居する親の介護はもちろん、別居する親の介護……「遠距離介護」にもさまざまな困難が付きまといます。多くの人が抱える可能性のある問題だからこそ、『のんびる』はその解決法を前向きに考えます。

この記事のURL │特集バックナンバー

特集11月号

2007-10-18 14:05:51

私のセカンドステージをいきいきと生きる。 “モグラ女”からの脱出術!

モグラ女が目覚めると

さまざまなはじめの一歩ご紹介しています
「ずっと冬ごもりしてきた団塊女性たちは春を迎えて、小さなすみれ一輪でも自分で咲かせる勇気をもってほしいと思います」と語っていた残間里江子さん(『のんびる』2月号の「のんびるインタビュー」)。近著『モグラ女の逆襲』でも、これまで家庭を守りながら、社会に対してときには妥協し、ときには挑んで来た団塊の女性たちの切なさや希望を汲みつつ、熱いエールを送っています。セカンドステージは今まで以上にいきいきと!……『のんびる』も、そんな女性たちを応援します!

この記事のURL │特集バックナンバー

▲ページの先頭へ