カテゴリー:子ども
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わたしが世界に変えられてしまわないために・・・花咲く山里でこれからも(特集)
わたしが世界に変えられてしまわないために・・・花咲く山里でこれからも山深い集落に移り住み、織物教室や畑づくりにいそしむ、毛織物作家のすずきひろこさん。エッセイ「飯能の山で暮らす」を連載していただくなど、『のんびる』とも縁…詳細を見る -
被ばくの犠牲で成り立つ電気から 一刻も早く切り替えたかった(特集)
被ばくの犠牲で成り立つ電気から一刻も早く切り替えたかったお子さんたちが独立して、現在は一戸建てにふたり暮らしの吉村夫妻。昨年12月、電気を東京電力からパルシステムでんきに切り替えました。「原子力で発電する電力会社から、電…詳細を見る -
未来に正しく伝えるために・・・。土と生きる私の「最後の仕事」(特集)
未来に正しく伝えるために・・・。土と生きる私の「最後の仕事」「おひさまシェアリング」代表 香取政典さん(千葉県香取市)佐原農産物供給センター代表理事の香取さんが取り組む「ソーラーシェアリング」。作物を育てる畑の上で太陽光…詳細を見る -
【終了】7/29(土)伊勢真一監督『やさしくなあに~奈緒ちゃんと家族の35年~』完成上映会
“奈緒ちゃんシリーズ”35年目の最新作伊勢真一監督作品『やさしくなあに~奈緒ちゃんと家族の35年~』完成上映会7月29日(土)日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホールにて◆プログラム1 11:00~(開場10:4…詳細を見る -
【終了】7/15(土)開催 木育インストラクター養成講座のご紹介
茨城県守谷市を中心に活動をされている、もりや子育てネットワーク ままもりさんからの情報をご紹介します。◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆木のおもちゃ広場を通じて、木のおもちゃや木育に興味を持たれた方にお知らせです★通常四谷…詳細を見る -
心とからだの声に耳を傾けて。「川中島の保健室」(「子どもたちが生きづらい」)
心とからだの声に耳を傾けて。「保健室」で子どもと向き合う白澤章子さん小中学校の保健室で長年子どもと向き合ってきた白澤章子さん。退職後に自宅で「保健室」を始めました。そこには、子どもたちでだけでなく、ときには大人たちからも…詳細を見る -
いっしょにワイワイ食べようよ!「310食堂」
いっしょにワイワイ食べようよ!「310食堂」(茨城県水戸市)茨城県水戸市の泉町会館では、毎月第3土曜日、ボランティアのメンバーが食事を作って低価格で提供する「310食堂」がオープンします。子どもがひとりで来ても大丈夫。お…詳細を見る -
フリースクールに通った2人。不登校の日々でつかんだこと(「子どもたちが生きづらい」)
フリースクールに通った2人。不登校の日々でつかんだこと学校に行けない、行きたくない子どもを受け入れる場のひとつに「フリースクール」があります。今回、訪れたのはNPO法人ビーンズふくしまが運営する福島市内にある「フリースク…詳細を見る -
希望も絶望もラップにのせて(7月号特集「子どもたちが生きづらい」)
希望も絶望もラップにのせて22歳のラッパー、72(ナツ)。新宿で深夜の仕事を続けながら、音楽活動をしています。ライブで「悪いこともいっぱいしてきました」とさらりと語るナツ。社会へ反抗する気持ちを植え付けられた子ども時代、…詳細を見る -
【売り切れ】Help!子どもたちが生きづらい 『のんびる』2017年7月号
『のんびる』2017年7月号 売り切れました。ご注文ありがとうございました。 子どもたちが抱える生きづらさ。その起因はさまざまですが、共通して浮かび上がるのは〝大人〟の存在です。読者の皆さんは〝子ども〟にどう向き合います…詳細を見る