DIY
しまい込まれた着物を唯一無二の日常着に ミシンアトリエ マチノイト(千葉県いすみ市)まつなが さやかさん新着!!

絹や麻、ウールなど、貴重な天然繊維から、染め・織り・縫いと手をかけて作られた着物が、タンスや実家に眠っている。どうしたら?  「着物を日常着に。誰でも楽しく作れる」をモットーにリメイクを教えてくれるというアトリエを訪ねま […]

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SDGs
【最新号発売中】のんびる9.10月号「わたしと服 捨てない買い方、いかし方」新着!!

着物をリメイクした服を身にまとうデザイナーのまつなが さやかさんと、 エッセイ「服を持つこと。服を着ること」を書いていただいた鎌田安里紗さんが育てているコットン(綿)の種。 無理なく、心地よく、サステナブル(持続可能)な […]

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「のんびる」情報
暮らしのそばに「弾薬庫」!? 閑静な学研都市から訴える私たちの平和な未来 呉羽真弓さん(京都府木津川市)

京都府精華町の自衛隊祝園分屯地で弾薬庫の拡張計画が発表され、昨年夏から工事が始まりました。 この動きにとまどいと不安を覚えた住民たちが地域の未来や平和についてともに考え、対話をしていこうと住民ネットワークを結成。 近年、 […]

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SDGs
動くヒト「吃音でも夢や挑戦をあきらめなくていい社会に」 注文に時間がかかるカフェ(吃音カフェ)発起人 奥村安莉沙さん

おくむら・ありさ 幼い頃から吃音があり、人との違いに悩んだ経験を持つ。オーストラリア留学時に、夢だったカフェの店員に挑戦。帰国後、吃音のある若者が接客の夢に挑戦できる期間限定の「注文に時間がかかるカフェ」を全国で開催。 […]

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DIY
【発売中】 のんびる5.6月号「手わたし受けつぐ暮らし」

ささやかに無理なく、楽しみながら、“自分ごと”としての捨てない暮らしをする。 一つひとつの点が、輪となり、知恵となり、まちづくりとして、文化の伝承として、さまざまな花を咲かせていく。 イラン情勢による石油危機も深刻です。 […]

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SDGs
【最新号発売中】 のんびる3.4月号「楽しく、美味しく、もしもに備える」

東日本大震災から15年。甚大な被害をもたらす災害は、前ぶれもなく、これからもきっと起こります。 決して他人事ではない、日ごろの備え。それは“ふだんの暮らし”の先にあるもの。 何もない、平穏なときだからこそ、気持ちに余裕を […]

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SDGs
動くヒト「まちに寄り添い、湯を沸かす」海浜あみだ湯労働者協同組合 代表理事 新谷健太さん

しんや・けんた1991年北海道北見市生まれ。金沢美術工芸大学卒業。2017年、美大時代からの相方・楓大海とともに珠洲市に移住し、ゲストハウス「仮( )-karikakko-」を開業。 移住者コミュニティ中田文化額装店、学 […]

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「のんびる」情報
近くても、遠くてもつながろう 子育て・家庭支援に特化した防災ネットワーク しずおか子育て防災ネットワーク(静岡県)代表 原田博子さん

  いつ発生してもおかしくないとされる南海トラフ。静岡県内陸部でも強い揺れが予想されるだけに、静岡県民の防災意識は高い。県内外45の子育て支援団体でつくる「しずおか子育て防災ネットワーク」は、とくに災害時の乳幼児家庭支援 […]

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「のんびる」情報
ヘルメット隊長、 わが町をゆく! 青木紘子さん(防災士、ラジオパーソナリティ)

東京都小金井市を拠点に、ユニークな防災活動に取り組む青木紘子さん。白いヘルメットにオレンジのジャンパー姿で、ついた名前が「ヘルメット隊長」。持ち前の明るさと行動力で、今日も愛する町を東奔西走しています! 文/濵田研吾 写 […]

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「のんびる」情報
「お米は人の接着剤?─〈おせっかい〉ネットワークで地域が育つ」豊島子どもWAKUWAKUネットワーク 栗林知絵子さん(東京都豊島区)

2024年夏より、急激に値段が上がったお米。腹持ちがよく、冷めてもおいしい、毎日の食卓に欠かせない主食だけに、育ち盛りの子どものいる家庭への打撃は大きい。子ども食堂などを運営する団体ではこの〝米騒動〟どのように受け止め、 […]

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