カテゴリー:カテゴリーⅢ群
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【終了】2021年7月10日(土)〜7月18日(日)DOWN ART 夢の旅人たち展
『のんびる』の表紙でもお馴染みの工房あかねが開催する 障がい者たちの作品展です。 障がい者の芸術活動はいまだ知られざる声なき活動です。 群馬およびその周辺の彼らの優れた成果を世界へ発信すること、 さらに、彼らの可…詳細を見る -
【終了】2021年高麗博物館 現代トピック 「ヘイトスピーチを許さない」
2021年9月~2022年2月開催 現代トピックヘイトスピーチを許さないを開催します。 『のんびる』で取材させていただいた高麗博物館が9月から現代トピックの展示を開催します。 現在起こっている日本とコリア(韓国…詳細を見る -
【終了】2021年高麗博物館企画展示「こどもの絵手紙交流展」~平和を交わす絵手紙ソウル・東京~
2021年高麗博物館企画展示 7月7日(水)~12月5日(日)開催 「こどもの絵手紙交流展」~平和を交わす絵手紙ソウル・東京~を開催します。 『のんびる』で取材させていただいた高麗博物館が7月から新しい企画展を開…詳細を見る -
【終了】~2021年6月8日「知られざるシリア難民の姿」
川畑嘉文 写真パネル展 「知られざるシリア難民の姿」 農文協・農業書センター(神保町)階段ギャラリーにて開催中! ぜひお立ち寄りください。 農文協・農業書センター 03-6261-4760…詳細を見る -
【終了】東日本大震災復興支援チャリティーコンサート No,13
3・11から10年。 福島県浪江町から横浜市に避難されてきた伊藤まりさん。 現在地域の市民活動の代表をしている伊藤さんは、 放射能を逃れるため古里を離れ、7箇所の避難場所を転々とされました。 3・11が人の暮らし…詳細を見る -
【新連載】コロナからの一歩
新型コロナウイルスは、NPOや市民活動にも大きな影響を与えました。 試行錯誤しながらも新しい取り組みを模索する姿を紹介する連載「コロナからの一歩」 を今回からスタートします。 認定NPO法人多言語社会リソースかなが…詳細を見る -
母の看取りまで妹と手をとりあって(特集:高齢の親と生き抜く)
岩元修一さん 撮影/堂本ひまり 介護に関わる記事は、どちらかと言えば、女性の視点を通したものが多いかもしれません。 でも、家族を大切に思う気持ちに男女の違いはありません。 10 年以上、母親の遠距離介護を続…詳細を見る -
「和食の押し付け、やめました」(特集:高齢の親と生き抜くより)
おかもと・まさこ 管理栄養士。国際薬膳師。国分寺市の矢島助産院で、妊産婦さんのための食事作りや栄養サポートを担当。産前産後の食事や離乳食に関する講演、レシピ提供・監修なども行っている。著書に『自然なお産献立ブック』、『矢…詳細を見る -
【インタビュー】祖母から受けつぐ志と家族の歴史 冨澤康子さん(公益財団法人 賀川事業団雲柱社 理事)
とみざわ・やすこ 東京生まれ。東京女子医科大学卒業後、同大学心臓血管外科助教(2020年、定年退職)。 2016年「日本女性外科医会」代表世話人として「平塚らいてう賞」受賞。 公益財団法人 賀川事業団雲柱社 理事、「…詳細を見る -
すべての人たちに開かれた「復興」とは 「ここで暮らしつづけてよかったと感じる町」(連載/被災地は今より)
双葉町の「東日本大震災・原子力災害伝承館」1 階には3・11関連の写真パネルが展示されている 写真提供:一般社団法人Teco 東日本大震災10 年の節目に、2号連続で福島県の「復興」を取り上げてきました。 最終回…詳細を見る