【明日へのアクション 動くヒト】聞こえなくても、 同じ瞬間に笑いあいたい!
那須さん(右)と理事の津金愛佳さん(左)。 津金さんは友人の子どもに聴覚障がいがあったことがきっかけで手話を学び、 現在は手話通訳士として活動 写真/堂本ひまり なす・かおり 生まれつき重度の聴覚障がいがあり、「 聞こえ […]
【明日へのアクション 動くヒト】文化や言葉を超えて子育てを地域でいっしょに!
おざわ・ゆか 神奈川県鎌倉市在住。中学3年生のときアメリカで1年過ごし、 大学時代にはブラジルに留学。2児の子育て中の経験から、 2016年より「外国人ママ」向けに子育て情報をSNSで発信。2022年NPO法人まるまーる […]
【発売中】特集 :始める 続ける シェアする 小さなお店 『のんびる』2024年3 ・4 月号
『のんびる』2024年3・4月号 ただいま注文受付中!ご注文はこちらから 「お店を始める!」「地域に居場所をつくる!」 ひとりでやると大変かもしれませんが、 想いを同じくする仲間がいれば、 ハードルが下げられるかもし […]
【明日へのアクション 動くヒト】病気があっても 「通いたい保育園」に
文/中村未絵 写真/堂本ひまり あかおぎ・そうこ 心臓に病気をもつ次女を受け入れる保育園が見つからなかった経験から、 2017年に神奈川県横浜市でNPO法人を設立。 病気をもつ子どもが地域のなかで自立できる環境づくりに取 […]
【明日へのアクション 動くヒト】みんなが「才能」を発揮できる社会にしたい
嬉々!!の作品は、意図したわけでもなくカラフルなものばかり。 北澤さんいわく「明るい絵が多いのは、海が近くて開けた湘南の地域性かも?」 文/中村未絵 写真/堂本ひまり きたざわ・ももこ 神奈川県出身。高校卒業後、働き […]
【発売中】特集 :防災・減災 ~学ぶ、備える、生きのびる~ 『のんびる』2023年9・10 月号
『のんびる』2023年9・10月号 ただいま注文受付中!ご注文はこちらから 2023年9月1日は、 関東大震災(※1)から100年の節目。 地震、津波、噴火、台風、豪雨と自然の猛威に見舞われるなか、 「災害時要援護者 […]
まず知ってほしい だから 医療的ケア児とハッシン!(特集:防災・減災~学ぶ、備える、生きのびる~より)
鈴木妙佳子さんと優希さん 文/やまがなおこ 写真/堂本ひまり 病気や障害のため、日常的にたんの吸引や経管栄養 (鼻からのチューブや胃ろうを通じて栄養を摂る)、 酸素吸入などのケアを必要とする子どもたちのことを、医療的ケア […]
【終了】「子どもたちの歩く道をととのえていく」東日本大震災復興支援チャリティーコンサート
今回は「放射能市民測定室たらちね」の医師をいわき市よりお招きし、福島の子どもたちの様子をお話しして頂きます。それプラス篠笛の演奏をお楽しみ頂くという欲張りな企画をたてました。 皆さまのご来場をお待ちしております!
【発売中】特集 自分らしい終い方 葬儀を考えると見えてくる『のんびる』2023年7・8 月号
『のんびる』2023年7・8月号 ただいま注文受付中!ご注文はこちらから 家族や大切な人はもちろん、自分にも必ず訪れる最期の時。 終活支援に取り組む杉浦秀子さん(9~11ページ掲載)は、 「〝終い方〟を考えることは〝 […]
【明日へのアクション 動くヒト】みんなを巻き込んで 親子と出会い、つながる
すぐろ・ちひろ 精神保健福祉士・神奈川県主任相談支援専門員。 神奈川県横浜市で精神疾患を抱える親とその子どもたちに特化した相談支援事業所を開所。 子どもたちの居場所づくりを行う。 文/中村未絵 写真/堂本ひまり 新し […]











