「ケチが地球を救う」(鈴木暁子の好評エッセイ「縁側だより」)

ケチが地球を救う
畑のビニールハウスをたてている最中の男性2人。
7歳の誕生日プレゼントに水道の蛇口をねだった彼は、
今、アメリカの大学院で無線充電の開発中だ。

そんな話で始まる今回のエッセイのタイトルは
「ケチが地球を救う」。
どう話がつながるの?!
読みすすめると・・・ただのケチケチ話ではなかった・・・(涙)

モットーは、お金をかけず、その分手間を。鈴木暁子の好評連載エッセイ。

今回のエッセイは3月号でご紹介しています。
鈴木暁子のブログもあわせてお楽しみください♪

写真/鈴木暁子

◆『のんびる』2018年3月号 目次
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