『のんびる』今後の特集&連載/『のんびる』という雑誌のこと

『のんびる』はパルシステムが発行する地域と暮らしの課題解決マガジンです。
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朝日新聞での掲載記事(2016年11月25日朝刊)


今後の特集ご案内

2019年6月号
特集:「外国人労働者」でなく ひとりの人として 好評発売中
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エッセイ、短篇小説など新連載続々登場!
好評の現地ルポ「被災地は今」も再連載スタート!
お楽しみに♪

2019年7月号
特集:認知症になっても 好評発売中
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エッセイ、短篇小説、現地ルポの新連載のほか、
今号からは「技能実習生、日本に生きる。」も連載スタート!
6月号に登場したミャンマーから来た25人のその後。
技能実習生として、この春から日本各地の介護施設に従事した
女性たちの日々の葛藤と成長を追います。

新連載「のんびるインタビュー」には、女優の渡辺美佐子さんが登場
渡辺さんご出演の新作ドキュメンタリー『誰がために憲法はある』、
語り継いできた原爆朗読劇のお話などうかがいました。

2019年8月号
特集:子どもがしんどくなったら(仮) 7月中旬発行予定
学校がつらい・・・
生きるのがしんどい・・・
どうする?子どもたちからのSOS


2019年9
月号
特集:アートであそぼう(仮) 8
月中旬発行予定
“障がい”とか“普通”なんて、そんなこと関係なし!
アート、体験、場。
内側から何か湧き上がってくる、心の解放区をご一緒に。

この後も、食と農、居場所、貧困、介護、子育て、障がい、心の問題など
様々な問題に切り込む特集を予定しています。
買い忘れのない定期購読のご利用が便利です♪


好評連載中!
◆『のんびる』編集長 前田和男の「管見拙説蒙御免」
色平哲郎の「地域と医療からみる未来のかたち」
内山節「里山から考える」
◆モットーはお金をかけず、そのぶん手間を。鈴木暁子の『縁側だより』
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「手がかかるもの」(2019年2月号より)

◆レシピつき♪食楽風土の「里山ハーブ」を知って、味わう
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踊子草のジャガイモニョッキ レモンクリームソース(2019年5月号より)  

◆三十路男子“山里に”暮らす!
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3年間の地域おこし協力隊の任期を終えても住み続け、
田舎と都会のはざまで目下なりわいづくりの奮闘中!
たまり場をめざし、らくだ舎・喫茶「室」をオープン。

◆季刊『コトノネ』とのエール交換♪
ほか


表紙では毎号、障がいのあるアーティストの作品をご紹介しています。

ご登場いただいている団体・個人のみなさんです♪

NPO法人工房あかね /群馬県
アトリエからふる /埼玉県
アトリエグレープフルーツ /
東京都
サザビー・ドゥ(社会福祉法人 彩会)/千葉県
社会福祉法人さざんかの会 /東京都
NPO法人自然生クラブ /茨城県
NPO法人トントゥハウス /東京都
ファクトリー藍 /東京都
むつみ工房 /東京都

●七海進治さん(ななうみ・しんじ)


のんびる表紙

『のんびる』という雑誌
いつまでも自分らしくイキイキと暮らす。
困ったときには助け合う。
そんな生き方や地域づくりをめざしてがんばる人たちを応援する雑誌
それが『のんびる』です。
暮らしの中の『困った!』を解決するヒントや仲間がみつかる
ちょっと不思議な雑誌です。
食の安心・安全、農業の未来、
エネルギーのこと、平和のこと、
介護や子育て、社会的弱者のサポート・・・etc
社会や地域の中にある様々な課題に一人ひとりが向き合い、
できることから始めたら、
きっと世の中はよくなるはず。
それが決して夢物語ではないことを、
私たちは誌面を通じて伝えています。
誰もが心豊かに暮らせる社会になることを願い、
表紙では毎号、障がいのあるアーティストの作品をご紹介しています。

▼『のんびる』ってどんな雑誌?さらに気になる方へ
●創刊100号に寄せて 色平哲郎さん「これからも、世間的なありかたから、少しだけ離れていてほしい」
●創刊100号に寄せて 山本伸司「世の中を暖めつづける雑誌でありたい」
●『のんびる』が朝日新聞で紹介されました!
●10周年記念シンポジウム「協働のチカラ、つながる力」について(2016年11月15日開催!)
 

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