『のんびる』今後の特集&『のんびる』という雑誌のこと


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朝日新聞での掲載記事(2016年11月25日朝刊)


今後の特集ご案内

2017年11月号『畑でウキウキ♪ 農が教えてくれた大切なこと』
 好評発売中

『のんびる』2017年11月号表紙
今考えたい、「農」と「福」のいい関係。
最近よくきく「農福連携」。いったいどんなものなの?
『のんびる』でも考えてみました。
生き物がたすけあって育つ、古くて新しい農のカタチ。
こころもからだもウキウキするような畑や田んぼに伺ってみました。

●2017年12月号
『ここにおいでよ。~ひとつ屋根の下、みんなの居場所』 好評発売中

誰もが受け入れられる場、住まいや居場所、
誰かのためのもう一杯を支払えるカフェetc
ゆるりとシェアし、支えあう生き方を。

●2018年1月号
『赤ちゃんが泣けるまち ~不寛容が気になりませんか(仮)』 
発行12月中旬

この後も、食と農、居場所、貧困、介護、子育て、障がい、心の問題など
様々な問題に切り込む特集を予定しています。
どうぞ、応援よろしくお願いいたします。


のんびる表紙

『のんびる』という雑誌
いつまでも自分らしくイキイキと暮らす。
困ったときには助け合う。
そんな生き方や地域づくりをめざしてがんばる人たちを応援する雑誌
それが『のんびる』です。
暮らしの中の『困った!』を解決するヒントや仲間がみつかる
ちょっと不思議な雑誌です。
食の安心・安全、農業の未来、
エネルギーのこと、平和のこと、
介護や子育て、社会的弱者のサポート・・・etc
社会や地域の中にある様々な課題に一人ひとりが向き合い、
できることから始めたら、
きっと世の中はよくなるはず。
それが決して夢物語ではないことを、
私たちは誌面を通じて伝えています。
誰もが心豊かに暮らせる社会になることを願い、
表紙では毎号、障がいのあるアーティストの作品をご紹介しています。

▼『のんびる』ってどんな雑誌?さらに気になる方へ
●創刊100号に寄せて 色平哲郎さん「これからも、世間的なありかたから、少しだけ離れていてほしい」
●創刊100号に寄せて 山本伸司「世の中を暖めつづける雑誌でありたい」
●『のんびる』が朝日新聞で紹介されました!
●10周年記念シンポジウム「協働のチカラ、つながる力」について(2016年11月15日開催!)
 

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