『のんびる』今後の特集&連載/『のんびる』という雑誌のこと

『のんびる』はパルシステムが発行する地域と暮らしの課題解決マガジンです。
●発行は奇数月の中旬。年6回の発行です。
●ご注文はこちらから。買い忘れのない、定期購読がおすすめです♪

●バックナンバーの一覧はこちらから
朝日新聞での掲載記事(2016年11月25日朝刊)


今後の特集ご案内

2019年10
月号
特集:子ども食堂のレシピ 
好評発売中

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●2019年11・12月号
特集:親がしんどくなったら… 11
月中旬発行予定 まもなく!!
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●2020年1・2月号
特集:明日を変える!この人に1票(仮) 1
月中旬発行予定

この後も、食と農、居場所、貧困、介護、子育て、障がい、心の問題など
様々な問題に切り込む特集を予定しています。
買い忘れのない定期購読のご利用が便利です♪


好評連載中!
編集長 前田和男の「にっぽん“ 警鐘遺産” 紀行」
『のんびる』のリニューアルに合わ、せ編集長エッセイも趣向を変えました!
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第1回:伊勢湾台風編(2019年11・12月号)

色平哲郎の「地域と医療からみる未来のかたち」

内山節「里山から考える」

◆モットーはお金をかけず、そのぶん手間を。鈴木暁子の『縁側だより』
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「手ぬぐい頭巾」(2019年10月号より)

◆山里やりもて日記
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好評だった「三十路男子」がさらに新しく!(2019年11・12月号~)
東京から和歌山県那智勝浦町・色川地区に移住して5 年目。
山里暮らしに子育てという新しい挑戦も加わった一家の、
「やりもて( 実践しながら考えて)」暮らす日々をお伝えします。

◆水野スウの巻頭エッセイ「ベルをならさず そのままどうぞ」

◆鈴木マキコの読み切り短編「わたしの一日」

◆のんびるインタビュー
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認知症カフェは出会いなおしの場(フォトグラファー、ジャーナリスト コスガ聡一さん)
(2019年10月号)

◆技能実習生、日本に生きる

◆この人を見よ!今月の表紙から
『のんびる』の表紙は障がいのあるアーティストの作品。
たった数100字では伝えきれなかったその魅力を、
その創作現場にお邪魔してお伝えします!(2019年11・12月号~)
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マイペースな線の冒険 Watanabe Ayuhiko/NPO 法人 カプカプ
(2019年11・12月号)

◆季刊『コトノネ』とのエール交換♪
ほか


表紙では毎号、障がいのあるアーティストの作品をご紹介しています。

ご登場いただいている団体・個人のみなさんです♪

NPO法人工房あかね 群馬県
アトリエからふる 埼玉県
アトリエグレープフルーツ
東京都
サザビー・ドゥ(社会福祉法人 彩会千葉県
社会福祉法人さざんかの会 東京都
NPO法人自然生クラブ 茨城県
NPO法人トントゥハウス 東京都
ファクトリー藍 東京都
むつみ工房 東京都
●NPO 法人 カプカプ/横浜市

●七海進治さん(ななうみ・しんじ)


のんびる表紙

『のんびる』という雑誌
いつまでも自分らしくイキイキと暮らす。
困ったときには助け合う。
そんな生き方や地域づくりをめざしてがんばる人たちを応援する雑誌
それが『のんびる』です。
暮らしの中の『困った!』を解決するヒントや仲間がみつかる
ちょっと不思議な雑誌です。
食の安心・安全、農業の未来、
エネルギーのこと、平和のこと、
介護や子育て、社会的弱者のサポート・・・etc
社会や地域の中にある様々な課題に一人ひとりが向き合い、
できることから始めたら、
きっと世の中はよくなるはず。
それが決して夢物語ではないことを、
私たちは誌面を通じて伝えています。
誰もが心豊かに暮らせる社会になることを願い、
表紙では毎号、障がいのあるアーティストの作品をご紹介しています。

▼『のんびる』ってどんな雑誌?さらに気になる方へ
●創刊100号に寄せて 色平哲郎さん「これからも、世間的なありかたから、少しだけ離れていてほしい」
●創刊100号に寄せて 山本伸司「世の中を暖めつづける雑誌でありたい」
●『のんびる』が朝日新聞で紹介されました!
●10周年記念シンポジウム「協働のチカラ、つながる力」について(2016年11月15日開催!)
 

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