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【終了】2021年高麗博物館企画展示「こどもの絵手紙交流展」~平和を交わす絵手紙ソウル・東京~

2021年高麗博物館企画展示 7月7日(水)~12月5日(日)開催 「こどもの絵手紙交流展」~平和を交わす絵手紙ソウル・東京~を開催します。 『のんびる』で取材させていただいた高麗博物館が7月から新しい企画展を開催します […]

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人権と平和
【終了】~2021年6月8日「知られざるシリア難民の姿」

川畑嘉文 写真パネル展 「知られざるシリア難民の姿」 農文協・農業書センター(神保町)階段ギャラリーにて開催中! ぜひお立ち寄りください。  農文協・農業書センター 03-6261-4760

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その他
【終了】東日本大震災復興支援チャリティーコンサート No,13

3・11から10年。 福島県浪江町から横浜市に避難されてきた伊藤まりさん。 現在地域の市民活動の代表をしている伊藤さんは、 放射能を逃れるため古里を離れ、7箇所の避難場所を転々とされました。 3・11が人の暮らしから奪っ […]

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「のんびる」情報
【インタビュー】祖母から受けつぐ志と家族の歴史 冨澤康子さん(公益財団法人 賀川事業団雲柱社 理事)

とみざわ・やすこ 東京生まれ。東京女子医科大学卒業後、同大学心臓血管外科助教(2020年、定年退職)。 2016年「日本女性外科医会」代表世話人として「平塚らいてう賞」受賞。 公益財団法人 賀川事業団雲柱社 理事、「賀川 […]

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医療と福祉
【発売中】特集 高齢の親と生き抜く 『のんびる』2021年5・6 月号

    『のんびる』2021年5・6月号 ただいま注文受付中!ご注文はこちらから 同じ屋根の下、スープの冷めない距離、泊まりがけで帰省する遠い実家…。 かたちはさまざまですが、親との暮らしに悩みや不安を抱えてい […]

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「のんびる」情報
東日本大震災から10年 好きな町で、好きなことで、仕事を生み出す(特集:食と農の小さな仕事づくり、店づくりより)

移住して住民が集える小さなバルをオープンしました!写真・文 浅野拓也(研修コーディネーター/ライター) 東日本大震災から10年。復興工事はいよいよ最終局面を迎え、 復旧・復興から、まちづくりという新たなフェーズへと入って […]

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「のんびる」情報
台所起業からプレハブ工房を経てついに商店街デビュー(特集:食と農の小さな仕事づくり、店づくりより)

店先に掲げられている「アランチャ・ドレッシング」の看板 撮影/大岩 里王真(写真工房坂本)  JR総武線市川駅北口から手児奈通りをまっすぐ歩くこと約10分。 商店街の一角にある「アランチャ・ドレッシング」は去年9月ここに […]

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「のんびる」情報
草原と海、福島再生の足掛かりを訪ねてーあらためて「復興」とは何かを(連載/被災地は今 福島県第2回より) 

今年の干支は、牛。 10年前、放射能をたくさん浴びた牛たちが今も元気に草を食んでいます。 なぜ、この牛たちの命は救われたのか? 奇跡をつくった牧場を訪ねました。 一方で、海。 こちらでは、放射能汚染水(処理水)の海洋放出 […]

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事業圏外
【発売中】特集 食と農の小さな仕事づくり、店づくり 『のんびる』2021年3・4月号

      『のんびる』2021年3・4月号 ただいま注文受付中!ご注文はこちらから コロナ下で閉塞感のある毎日が続きますが、 春の訪れとともに、「何か始めたい!」という方も いらっしゃるのではないで […]

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「のんびる」情報
【インタビュー】闇を灯したいわたしのことばで サヘル・ローズさん(女優)

1985年イラン生まれ。8歳で来日。日本語を小学校の校長先生から学ぶ。 舞台『恭しき娼婦』では主演を務め、 主演映画『冷たい床』ではミラノ国際映画祭で最優秀主演女優賞を受賞するなど映画や舞台、 女優としても活動の幅を広げ […]

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