SDGs
「動くヒト」全国に仲間を増やして目指す“凸凹が活きる社会”の実現 デコボコベース株式会社代表取締役社長COO松井清貴さん

まつい・きよたかデコボコベース株式会社の前身であるハッピーテラス株式会社の立ち上げから取締役として参画。現場での支援経験も経て、2023年4月に代表取締役社長に就任。「凸凹が活きる社会を創る。」をビジョンに掲げて、全国4 […]

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【最新号発売中】のんびる9.10月号「わたしと服 捨てない買い方、いかし方」

着物をリメイクした服を身にまとうデザイナーのまつなが さやかさんと、 エッセイ「服を持つこと。服を着ること」を書いていただいた鎌田安里紗さんが育てているコットン(綿)の種。 無理なく、心地よく、サステナブル(持続可能)な […]

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「のんびる」情報
暮らしのそばに「弾薬庫」!? 閑静な学研都市から訴える私たちの平和な未来 呉羽真弓さん(京都府木津川市)

京都府精華町の自衛隊祝園分屯地で弾薬庫の拡張計画が発表され、昨年夏から工事が始まりました。 この動きにとまどいと不安を覚えた住民たちが地域の未来や平和についてともに考え、対話をしていこうと住民ネットワークを結成。 近年、 […]

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「のんびる」情報
ともに語らいこころの壁を超えていく 淺野由美子さん(映画監督、版画家、画家)

あさの・ゆみこ北海道生まれ。2013年、映画監督の藤野知明氏と「動画工房ぞうしま」設立。ジンバブエの音楽・ダンスグループのDVD制作・撮影のほか、藤野監督『どうすればよかったか?』(2024年)などで制作・撮影・編集を担 […]

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「のんびる」情報
人が人として望む社会。その遠い〝いつか”を信じて 小林美穂子さん(一般社団法人 つくろい東京ファンド、「カフェ潮の路」コーディネーター)

市民による反戦運動が各地で広がるなか、暮らしの不安が増大しています。 物資不足や物価高の影響を真っ先に受けるのが、社会的に立場の弱い人たちです。 「公助」を担うべき国と行政の責任は、どこに消えたのか。この社会に希望はある […]

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ゆるく 多様に いやなものにはノーを。未来を語ろう 菱山南帆子さん(市民運動家)

夕暮れの空に揺れるカラフルなペンライト。ユーモラスな架空団体名がプリントされたのぼり旗。自作プラカードには思い思いのメッセージが……。 今、全国各地で戦争や政治への懸念を表明するデモが広がっています。20代、30代の若い […]

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【発売中】 のんびる7.8月号「ちいさな声から世界は変わる NO WAR」

ニュースから流れる緊迫した世界情勢や、日々の暮らしのなかに忍び寄るさまざまな変化に、不安を抱えていませんか。 激動のなかでも平穏な日常を守るため、それぞれの場所で、ちいさな声を上げている人たちがいます。 市民運動家、生活 […]

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「のんびる」情報
祈りのウクライナ刺繍 「ルシヌィク」をともに作る NPO法人 日本ウクライナ友好協会KRAIANY(東京都港区)

ウクライナ刺繍と聞いて、白地に赤や黒の糸で装飾された民族衣装を思い浮かべる方もいるかもしれません。 そう、ウクライナは刺繍がとてもさかんな国。刺繍は魔除けのお守りで、ステッチの種類は200とも300とも言われています。 […]

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DIY
【発売中】 のんびる5.6月号「手わたし受けつぐ暮らし」

ささやかに無理なく、楽しみながら、“自分ごと”としての捨てない暮らしをする。 一つひとつの点が、輪となり、知恵となり、まちづくりとして、文化の伝承として、さまざまな花を咲かせていく。 イラン情勢による石油危機も深刻です。 […]

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人権と平和
【終了】絵で見る朝鮮通信使 4月22日(水)~6月21日(日)

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