わたしが世界に変えられてしまわないために・・・花咲く山里でこれからも(特集)
わたしが世界に変えられてしまわないために・・・花咲く山里でこれからも 山深い集落に移り住み、織物教室や畑づくりにいそしむ、毛織物作家のすずきひろこさん。エッセイ「飯能の山で暮らす」を連載していただくなど、『のんびる』とも […]
エッセイ「三十路男子〝山里〟に暮らす!」連載中。那智勝浦色川地区からお届け!
大事故 2015年7月に和歌山県那智勝浦町色川地区へ移住した三十路男子・米川智史の〝山里〟暮らし。地域おこし協力隊としての日々。次々と〝関門〟を突破する奮闘の日々。そこに暮らしてはじめてわかる、笑いと涙にあふれたエッセイ […]
被ばくの犠牲で成り立つ電気から 一刻も早く切り替えたかった(特集)
被ばくの犠牲で成り立つ電気から一刻も早く切り替えたかった お子さんたちが独立して、現在は一戸建てにふたり暮らしの吉村夫妻。昨年12月、電気を東京電力からパルシステムでんきに切り替えました。 「原子力で発電する電力会社から […]
未来に正しく伝えるために・・・。土と生きる私の「最後の仕事」(特集)
未来に正しく伝えるために・・・。土と生きる私の「最後の仕事」「おひさまシェアリング」代表 香取政典さん(千葉県香取市) 佐原農産物供給センター代表理事の香取さんが取り組む「ソーラーシェアリング」。作物を育てる畑の上で太陽 […]
【売り切れ】共につくるエネルギー 川で、畑で、○○で 『のんびる』2017年8月号
『のんびる』2017年8月号 売り切れました。ご注文ありがとうございました。 電力の小売が完全自由化されて1年。 再生可能エネルギー(FIT電気(※))で発電する 電力会社に契約を切り替える人や、 再エネ発電に取り組 […]
心とからだの声に耳を傾けて。「川中島の保健室」(「子どもたちが生きづらい」)
心とからだの声に耳を傾けて。「保健室」で子どもと向き合う白澤章子さん 小中学校の保健室で長年子どもと向き合ってきた白澤章子さん。退職後に自宅で「保健室」を始めました。そこには、子どもたちでだけでなく、ときには大人たちから […]
いっしょにワイワイ食べようよ!「310食堂」
いっしょにワイワイ食べようよ!「310食堂」(茨城県水戸市) 茨城県水戸市の泉町会館では、毎月第3土曜日、ボランティアのメンバーが食事を作って低価格で提供する「310食堂」がオープンします。子どもがひとりで来ても大丈夫。 […]
フリースクールに通った2人。不登校の日々でつかんだこと(「子どもたちが生きづらい」)
フリースクールに通った2人。不登校の日々でつかんだこと 学校に行けない、行きたくない子どもを受け入れる場のひとつに「フリースクール」があります。今回、訪れたのはNPO法人ビーンズふくしまが運営する福島市内にある「フリース […]
希望も絶望もラップにのせて(7月号特集「子どもたちが生きづらい」)
希望も絶望もラップにのせて 22歳のラッパー、72(ナツ)。新宿で深夜の仕事を続けながら、音楽活動をしています。ライブで「悪いこともいっぱいしてきました」とさらりと語るナツ。社会へ反抗する気持ちを植え付けられた子ども時代 […]
カラスノエンドウと人参のラペ(レシピ付で連載中「里山ハーブを知って、味わう」より)
カラスノエンドウ 今回ご紹介する里山ハーブはカラスノエンドウ。レシピは、「カラスノエンドウと人参のラペ」。さっぱりとした味わいと彩りの小鉢です♪ 写真・文章 食楽風土(くらふうど)林鷹央、安田花織 お料理担当が、安田花織 […]











