我が家につくる小さな田んぼ。(特集「ささやかな自給」より)

殺風景なベランダにも生き物が集い、お米の花が咲く瞬間に出会う(特集より)

お米のはな

バケツ稲の栽培をするだけで、食が育まれる「農」の世界にぐっと近づくことができます。
お米の大切さや、食と農、文化を学ぶパルシステム東京の「お米の出前授業」が、
都内約100ヶ所の小学校で開催されています。
お米を作るのではなく「田を作る」ということ、
バケツ一杯から感じる草取りの苦労、
稲にも花が咲くということ、
稲刈りしただけでは食べられないということ・・・・
バケツ一杯からつながる、広がる世界があります。
あなたも誌面で一緒に体験してみませんか。

◆『のんびる』2016年4月号 目次
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