動くヒト「まちに寄り添い、湯を沸かす」海浜あみだ湯労働者協同組合 代表理事 新谷健太さん
しんや・けんた1991年北海道北見市生まれ。金沢美術工芸大学卒業。2017年、美大時代からの相方・楓大海とともに珠洲市に移住し、ゲストハウス「仮( )-karikakko-」を開業。 移住者コミュニティ中田文化額装店、学 […]
【最新号発売中】 のんびる3.4月号「楽しく、美味しく、もしもに備える」
東日本大震災から15年。甚大な被害をもたらす災害は、前ぶれもなく、これからもきっと起こります。決して他人事ではない、日ごろの備え。それは“ふだんの暮らし”の先にあるもの。何もない、平穏なときだからこそ、気持ちに余裕をもた […]
【募集中】3月28日(土)食べて応援、だけじゃない。私たちの「お米」の未来を考える
お米はなぜ高くなり、足りなくなってしまったのでしょうか? お米はどんな田んぼで、どんな人たちが、どんな思いで、どんなふうに作っているのか。 農家のリアルな話を聞くと、いまの生活や生き方を考える機会となるかもしれません。農 […]
【募集中】3月28日(土)食べて応援、だけじゃない。私たちの「お米」の未来を考える
お米はなぜ高くなり、足りなくなってしまったのでしょうか? お米はどんな田んぼで、どんな人たちが、どんな思いで、どんなふうに作っているのか。 農家のリアルな話を聞くと、いまの生活や生き方を考える機会となるかもしれません。農 […]
【最新号発売中】のんびる1・2月号「お米、むすび、むすばれ」
大切な主食である「米」をめぐる騒動は、新しい年を迎えても収束の兆しが見えません。平均価格が5キロ4000円台にまで一時高騰するなか、減反政策を推進する国の動きもあります。米が高くなると暮らしに困る人は増えますが、だからと […]
【発売中】のんびる11・12月号「お悩み話せる場所あります」
自分のこと、家族のこと、大切な人のこと。不安、寂しさ、人間関係のわずらわしさ。ちいさく棘のように刺さる、こころの傷。悩みはすぐに解決できないけれど、打ち明けることでほんの少し、気持ちが和らぐかもしれません。話す人と聞く人 […]
動くヒト「森林保全から社会を変える挑戦!」 鴫原宏一朗さん(環境NGOFridays For Future Sendai)
しぎはら・こういちろう福島県郡山市出身。東北大学大学院農学研究科博士課程2年。環境NGOや生活困窮者支援団体での活動に参加。東北で起きた豪雨による土砂災害を目の当たりにして、環境破壊を伴う森林開発を止め、森林保全・再生の […]
【発売中】『のんびる9・10月号』繕うくらし 服も、器も、思い出も
止まらぬ物価高、地球温暖化と資源の枯渇。 大量生産、大量消費の時代に違和感を覚え、 日々の暮らしを見なおす方はいると思います。 縫う、繕う、使い切る、受けつぐ…… 捨てない暮らし、小さく始めてみませんか? 【特集 】繕う […]
【募集中】2026年度公開予定 映画「百姓の百の声2 未来にタネをまく(仮題)」
ドキュメンタリー映画『百姓の百の声』 は、農家の人たちが集積してきた叡智を取材しました。 いわば農業界のレジェンドとも呼ぶべき人たちでした。 その続編である本作『未来にタネをまく』は、若い農家の取り組みを見つめます。先 […]
【発売中】『のんびる7.8月号』この世界が壊れる前にわたしにできること
戦時中の庶民の暮らしを描き、 多くの読者の共感を呼んだ、 こうの史代さんの『この世界の片隅に』。 戦争を知る世代が少なくなるなか、 この世界が今、少しずつ、 壊れはじめている気がしませんか。 終わらない戦争と増え続ける軍 […]










