SDGs
「動くヒト」全国に仲間を増やして目指す“凸凹が活きる社会”の実現 デコボコベース株式会社代表取締役社長COO松井清貴さん新着!!

まつい・きよたかデコボコベース株式会社の前身であるハッピーテラス株式会社の立ち上げから取締役として参画。現場での支援経験も経て、2023年4月に代表取締役社長に就任。「凸凹が活きる社会を創る。」をビジョンに掲げて、全国4 […]

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DIY
しまい込まれた着物を唯一無二の日常着に ミシンアトリエ マチノイト(千葉県いすみ市)まつなが さやかさん新着!!

絹や麻、ウールなど、貴重な天然繊維から、染め・織り・縫いと手をかけて作られた着物が、タンスや実家に眠っている。どうしたら?  「着物を日常着に。誰でも楽しく作れる」をモットーにリメイクを教えてくれるというアトリエを訪ねま […]

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SDGs
【最新号発売中】のんびる9.10月号「わたしと服 捨てない買い方、いかし方」新着!!

着物をリメイクした服を身にまとうデザイナーのまつなが さやかさんと、 エッセイ「服を持つこと。服を着ること」を書いていただいた鎌田安里紗さんが育てているコットン(綿)の種。 無理なく、心地よく、サステナブル(持続可能)な […]

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SDGs
「動くヒト」障がいに関係なく、好きな靴を選びたい 株式会社LUYL(ライル)代表取締役 布施田祥子さん

ふせだ・さちこ2011年、長女を出産後に脳出血を起こし、左手足に麻痺が残る。その後、持病の潰瘍性大腸炎が悪化して手術で大腸を全摘出。下肢装具をつけたまま履ける好きな靴がないという経験から、2017年に靴ブランド「マナオラ […]

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SDGs
【発売中】 のんびる7.8月号「ちいさな声から世界は変わる NO WAR」

ニュースから流れる緊迫した世界情勢や、日々の暮らしのなかに忍び寄るさまざまな変化に、不安を抱えていませんか。 激動のなかでも平穏な日常を守るため、それぞれの場所で、ちいさな声を上げている人たちがいます。 市民運動家、生活 […]

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SDGs
使われなくなった傘に想いをこめて 〜CASA PROJECTの20年    文・HOUKO(宮城県気仙沼市)写真提供/CASA PROJECT

CASAで広がる仲間の輪 使われなくなった傘の布を縫いつなげて「かさのいえ」を初めて作ったのは、2006年夏のことです。それから一人で制作活動を続けてきて、気がつけばそろそろ20年が経とうとしています。  なぜ、傘の布を […]

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SDGs
不要なベビー&キッズ用品を、今必要なモノに無料で交換!7人のママが運営する「おさがりひろば」 特定非営利活動法人 ハンド・ミー・ダウン(東京都杉並区)

わが子の成長で不要になった子ども服やおもちゃ、絵本、あるいはベビー用品などを持ち寄り、交換するイベント「おさがりひろば」。 育児体験を持つ7人のママたちが運営する小さな試みが今、大きく成長しています。 聞き手・構成/斎藤 […]

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SDGs
動くヒト「吃音でも夢や挑戦をあきらめなくていい社会に」 注文に時間がかかるカフェ(吃音カフェ)発起人 奥村安莉沙さん

おくむら・ありさ 幼い頃から吃音があり、人との違いに悩んだ経験を持つ。オーストラリア留学時に、夢だったカフェの店員に挑戦。帰国後、吃音のある若者が接客の夢に挑戦できる期間限定の「注文に時間がかかるカフェ」を全国で開催。 […]

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DIY
【発売中】 のんびる5.6月号「手わたし受けつぐ暮らし」

ささやかに無理なく、楽しみながら、“自分ごと”としての捨てない暮らしをする。 一つひとつの点が、輪となり、知恵となり、まちづくりとして、文化の伝承として、さまざまな花を咲かせていく。 イラン情勢による石油危機も深刻です。 […]

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SDGs
【最新号発売中】 のんびる3.4月号「楽しく、美味しく、もしもに備える」

東日本大震災から15年。甚大な被害をもたらす災害は、前ぶれもなく、これからもきっと起こります。 決して他人事ではない、日ごろの備え。それは“ふだんの暮らし”の先にあるもの。 何もない、平穏なときだからこそ、気持ちに余裕を […]

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